mintの生きるたび美しくなることば

すべての愛で生きたい人へ.. ありのままの自分自身の美しさには、終わりがないんです。(*^^*)

読んで不快になったらすいません。

こんにちは。




なにをしても

どこにいても


わたしは、変わらなかった。


きっと、これからも、

たくさんの世界を見ていくんだと思う。


でも、どんなときも、

いつも、最後は、

わたしに還るしかない。

わたしに立ち返る。




旅は、続くけれど、

もう、

わたしはいなくならないと、知りました。



また、明日から、始まる。


迷うことも
苦しいときも
うれしいことも

子どものときも
大人になっても


求めるものは、変わらなかった。


ずっと来たかった場所は…

眠くて食欲が止まらなくて

ここ数日間。

ふと、無意識に、夢なのか、
なんなのか、

気づかされる。




わたしは、

ずっと、

片割れが、うらやましくて、しょうがなかった。





人が究極に少ない田舎、
あたり前に自然と触れ合う
愛されていて、なかいい家族。
自信ありげな、振る舞い。
根本が、ちがうから。自分は、親によくしてもらったから、分からない、と、言っていた。



わたしは、

まるで、真逆だと思っていた。




だけど、


わたしは、

迷わずここへくる選択をして、

やっと気づいた。

というか、

今日やっと
気づくために、ここへ来たんだと、

わかったんです。



都会へ行きたくなる気持ち
世界がもっと見たくなる気持ち


だけでなく、



わたしは、実は、


かけがえのない、体験をしていたのだと。

不幸ではなかったのだと、

やっと、心だけでなく、

体でも、わかったのです。





確かに、必死で、死んじゃう、とかばっかり思ったけれど、


とても、濃い人生を生きていたのだと。


初めて、、わかったんです。





転校しまくった過去も、
都会の空気、化学的なものに染まりそうな過去も、
虐待も
自傷も
海外へ行ってたことも
自殺しそうなくらい苦しい経験も
誰もわかってくれる人がいないと感じた日々(わたしがいるのに)、
部活でぼろぼろになった身体、
ダイエットと過食で死にかけたことも、
お客さんが多すぎるアルバイトも、
過酷な受験競争、
IQ、学力、偏差値、結果が、すべてと感じられるような社会も、
多様すぎるお店、情報、
人を信用できないと教えられたことも、
ブスは生きていけないと教えられたことも、
夜遊び、家庭崩壊、暴力、


処理できないほどの、ものすごくたくさんの人や物
との出会い、

満員電車、

中学からのメーク。


都会ならでは、荒れてたからなのかもしれない。


どちらが良いも悪いも、なかった。
ゼロだった。





今、


何にもないんです。



持ちすぎていたから。

何でも、手に入る、都会で。





でも、物じゃなかったから、



最大限、手放してきた。




当たり前に
職に合わないファッション、
サングラス、
濃いメーク。


すっぴんなんて、

彼氏、家族。以外に
絶対、見せないし

って思ってた。


でも。



どこにいても、
何をしていても、


わたしは、わたしだった。


周りの人のやさしさも、
あたたかさも、

変わらない。



感動は、どんなときも、


自分次第だった。



宇宙は、いつだって

一つで。




生きていて、よかった。


恐れなくていい、
愛がないと。


確かに、いつも
みんな必死で、

愛だけを見ようと努力しているのかもしれない。

もともと、ある。



そうしたらね、全部ゆるせる

きれいな世界





また、りんご食べたくなりました…(*^_^*)💦❤❤