mintの生きるたび美しくなることば

すべての愛で生きたい人へ.. ありのままの自分自身の美しさには、終わりがないんです。(*^^*)

美人になるしかないっ笑


おはようございます。


雨の音が心地よくて、

ヨガをして
窓を開けました!


何度かこのブログでも、申し上げているのですが、

わたしは、

小学生くらいから、
肌荒れが止まりませんでした。


同時に、心も、ものすごく罪悪感に押しつぶされそうでした。


身体と心がとてもつながっていること、

ヨガや心理で自分自身を癒すこと、
わたしがリラックスすること笑顔でいることで、だれかがよろこんでくれること、
苦手なダンスを一生懸命すること、
興味ある勉強から逃げないで取り組むこと、

また、きれいなもの(自然)をいただくことで、

きれいなものを取り入れ、わたしを発揮し循環していくことを知ることで改善されたり、

口からなにか取り入れることをやめることで、

改善することがありました。


それは、
ごまかしが一切自分にきかないことでもありました。

人工的な薬やサプリメント、流行している化粧品で症状をおさえこもうとしたり、
自分を責めまくっている、
ごまかそうとしている状態、
苦しさから食に走るような状態、
利己的な理由で動物の命を大切にしようとせず簡単にいただいているような状態、
見た目だけ良くなればいいと考えているような状態、
洗剤などで平気で汚れをごまかそうとして地球を汚そうとしているような状態、


そんな状態では、
なにをしても、


いっこうに
肌は改善されなかったのでした。



このことは、
本当に、自分がなにか自分に嘘ついてないか?

問いかけられている、
本当の自分にはどんなごまかしもきかないんだよ、と

そんなふうに感じざるをえないことでもありました。


今は、その時に比べ、
すっぴんを見せられるくらい、
急速に肌が自己治癒力を使ってくれていますが、






本当の意味で(身体も心も)美人になるしかない…

と思わずにはいられませんでした。



わたしは小学校は転校ばかりで4校通い、また勉強が本当にできませんでした。

母親に、
「なぜ特別支援教育を、受けさせてくれなかったの」

と、責めたり、

自分は、発達障がいで、
また愛着障がい。

診断がほしい!ともがいていた時期も、

本当の愛をもらえなかったから、
虐待を受けたから、脳がうまく機能できなくなってる


と考えていた時期も長くありました。



でも、ちがいました。
(実際IQは低かったり、そういう診断をいただける可能性はありますが、)

誰かやなにかのせいにして、
"わたし"から逃げる、という行為が、ちがいました。


すべてを恨んで、責めきらないと
わたしには分からなかったとも思っています。

暴れたりも寝たきりにもなったりしました。


だけど、本当は、
もともと
本当の愛を、知っている、本当は分かっているからこそ、

愛じゃないものが分かってしまい、
傷ついたと感じることができ、
人にも自分にも傷みを与える行動を繰り返してしまう自分に、罪悪感をもつことができるのではないか。


また、

わたしは、本当は、勉強が好きだったんです。

本当は、

好奇心で、新しいことを知るのは、楽しいということ

毎日、できることを100回、1000回、10000回単位で繰り返す大切さを、
それが潜在意識につながることを、

興味があることで、成功するために努力することを、

それが"わたし"につながるということを

ただ知りたかっただけでした。


そして、きっと、見てもらって、よろこんでいただけることが、よろこびでした。

教育関係の仕事も、ダンスも、ヨガも、演技なども。


だけど、それは、同時に、

限りなく、わたしが、自分自身を見て、自分がよろこんでいきたい、ということなのだと、
感じました。


わたしが、本当に興味がある対象を追究することを通して。


それが、
わたしを見ていくこと


終わらない、本当の愛だと思いました。