mintの生きるたび美しくなることば

すべての愛で生きたい人へ.. ありのままの自分自身の美しさには、終わりがないんです。(*^^*)

決めたこと

こんにちは!

お元気で過ごされていますか?

実は、ある決意をしました。
それは、「食べない」という決意です。

おひめさまの決意と同じときに実はしたのですが、自分の中でまだはっきりとしないものがあったので、言うのをやめました。

これには、理由があります。

私は、特に小学校時代?あたりから気持ち的にかなり苦しい生活をしていました。(それより前も予兆はすごくありました。苦しかったけれど言語化ができなかったです。)
今までも、かなり前の方の記事などで書いたりはしていましたが、
その時あたりから、ものすごい顔の肌荒れが止まらなくなりました。

もちろん親も、「肌荒れで病院?ありえない。」だったし、(その時は病院や薬って普通に治してくれるところとしか思っていませんでした。)、今までの自分を責める気持ちでいっぱいでした。

その肌荒れに私は、ずっとずっと悩まされていましたが、
一度だけ改善されたことがありました。

大学生の時、死ぬほどやりたい国家試験のために猛勉強していた時、ついに倒れたのでした。
倒れる直前、私は初めて?最高潮のしあわせを感じていました。
「こんなに、一日中本当にやりたい勉強をできるなんて…」という感じでした。緊張感はもちろんすごくありましたが、初めての最高とも思えるほどの感謝の矢先、
食べられない、眠れない、歩けない、震える…など
となり、入院しました。
呼吸することさえ苦しく、幻聴的なものがあったりや、暴れたりする日もありました。

しかし、
その後も実は、1ヶ月間ほど
まったく食べなかったのですね。
でもなぜか、体重はそんなにガリガリでもなく(全然ふつう)、まったく食べていないのに動くこともできるようになりました。

もしかして、本当は身体になにも入れてほしくないのでは、という領域でした。

(入院の予約の時期もあり、はっきりとは覚えていません。)

その時、私は、小学校以来初めて、肌が改善されたのでした。

すっぴんの顔(目もとなども含め)が
もっと好きになりたいと感じていました。

その当時から、かなり年月が経ちますが、
かなりいろいろ省略して書くと

ずっと食べ物や触れるもの、心理などなどから自分自身を追究していて、
今回のブログもその延長ではありますが、
「自分自身の本当の美しさ」を追究しています。

それは、そのまま、この宇宙の美しさだと思っていますし、

本当の自分のよろこびを見いだし使命で生きたいと考えているからです。

例えば、
あらゆる化学的な食品添加物や、白砂糖、動物性、あらゆる薬品の不使用や、
身の回りのものをいかに自然に近づけるかということをしてきました。
(今までの記事、もしよかったら読まれてみてください。)

今は、
玄米のすばらしさや
本物のお塩、おさゆ、お水が
すてきだなと感じています。

海に還りたくなるのです(*^^*)❤

そんな中、

私は、もう一度、
「食べること」自体をやめようと思いました。

というか、したくなりました。

実際、倒れて食べられなくなった時は、
何をしても治らなかった肌が
一時ものすごく改善されましたが、

周りからはいつも
「食べないと」と言われて、自分自身も「食べなくてはいけないのかな?」と少なからず感じていました。

今考えるとおかしいんです。
「食べられる」ことが、どんなにすごいことで、ありがたいことかを
わかっていませんでした。


今なぜかもう一度やろうとしているのは、

あれからいろいろなことを学び、感じて
「当たり前」をたくさんたくさん
「やめて」きたこと。

「してみない」、「なくしてみる」ことで

在るありがたさ、
本当の自分自身の発揮を本気で信じる大切さを感じることを
してきたからでした。

また、
わたしにただ本気で必死な状態に
再度
戻っていくのを感じたのです。


他の方に、同じように当てはまるとは絶対に言えないことだと思います。


だけど、

自分自身を信じて、
自分自身に忠実に、

いつも察知してあげることをしながら、

実践をしたいと思っています。
断食を。


もう、実際、
中毒性があるものや念が入るもの(肉、白砂糖、薬など…)は一切やめていたから、


どう思うかもわかりません。

いいお塩と
お水、きれいな空気だけを大切にいただきながら、

できそう、と思えるところまで
ただやってみたいと思います(^^)

・本当のわたし自身の美しさと、
・食べものの神聖さを体感すること
・この宇宙のすばらしさ

を感じきるために。(*^^*)❤
そんな人体実験がすきだからです。


無理だなと感じたらすぐやめます。


読んでくださった方、長々と

ありがとうございます!